公務員の種類や魅力を教えます

都道府県議会議長の年収

44mo.jpg都道府県議会議長とは、地方公務員特別職のうち、都道府県議会における長に該当する者のことです。

議長は都道府県議会議員の中から互選で選ばれ、最も多くの票を獲得した者が議長となります。

では都道府県議会議長の年収はいくらなのでしょうか。

ズバリ、推定年収:1849.4万円です。

(内訳)

推定月収:120.5万円
ボーナス:403.6万円


推定年収:1849.4万円
(※平成19年度が基準)
地方公務員、特別職

議長になると議員よりも給料が高くなるのです。

重責に対する対価と考えれば妥当なことですね。

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